ハーレー狂の詩
[03]ハーレーと共に岐路に立つ

日に日に体調は悪化していき大学の授業にも出れないことはしょっちゅうだった。教授には頭を下げる毎日で周囲からはどうせたいしたことないだろうというようなことを言われたこともあった。 それでもくじけず毎日リハビリと整骨院通いで […]

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